村が出している資料から数字を拾って並べています。大鹿村の公式サイトではありません。

農林業のお金

データの時点 大鹿村一般会計決算書(平成30年度〜令和7年度)。令和7年度決算は令和8年9月議会で認定
このページの更新 2026年9月19日

大鹿村が農業と林業にいくら使ってきたかを、決算書8年分(平成30年度〜令和7年度)から並べたものです。 決算書は「款(かん)」という行政の分け方で並んでいますが、ここでは村の計画の分け方に合わせて束ね直しています。

#ぜんぶでいくら使ったか

農業と林業に使った額(決算)

0億 1億 2億 3億 4億 2018 2020 2022 2024 1.24 1.73 0.92 1.16
第5次総合振興計画の「3-1 農業の振興」「3-2 林業の振興」に当たる支出です。 林道は同じ計画では「5-2 道路環境の整備」に入るため、ここでは参考として別に示しています。

#守る

第5次総合振興計画 3-1 農業の振興「野生鳥獣対策の支援」ほか

0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 2018 2020 2022 2024 1,378 2,146 1,169 0
けもの対策と、災害で壊れた農地を直す費用。

#けものから森林や田畑を守る

8年で1億3,789万円。とったけものへの報償(駆除報償・駆除謝金)が6,753万円、 柵などをつくる人への補助(獣害防止施設設置補助金)が6,380万円で、ほぼ半分ずつです。

決算書のうえでは、この費用は農業振興費と林業振興費の2か所に分かれています。 8年の合計では農業振興費が1,780万円、林業振興費が5,456万円です。 計画では「3-1 農業の振興」の中に置かれているため、このページではひとつにまとめています。

内訳を開く(16種類)
令和7年度(2025年度)
獣害防止施設設置補助金 1,337 有害鳥獣駆除報償 707 有害鳥獣駆除謝金 83 有害鳥獣捕獲檻管理委託料 8
金額の大きい8種類のうち、その年度に支出のあったもの。単位は万円。8年で目盛りをそろえてあります。

8年の合計

決算書の名称8年の合計(円)
獣害防止施設設置補助金63,803,000
有害鳥獣駆除報償60,743,000
有害鳥獣駆除謝金6,784,150
防護柵設置工事1,719,830
有害鳥獣駆除対策協議会交付金1,598,300
事業用備品購入費898,453
有害鳥獣捕獲檻管理委託料640,000
残渣処理場設置工事425,810
有害鳥獣駆除傷害保険料332,100
鳥獣害防止対策事業経費330,000
捕獲用器具購入247,500
有害鳥獣駆除協議会報酬184,900
獣害防止施設修繕費69,410
有害鳥獣駆除協議会賃金60,200
ほか2種類50,095

#災害で壊れた農地を直す

8年で6,892万円。決算書では「災害復旧費」という別の款にありますが、直す対象が農地と農業用の施設なので、ここに置いています。 令和4年度の2,248万円がいちばん多く、令和7年度は0円でした。

内訳を開く(7種類)
令和7年度(2025年度)
この年度に支出はありません
金額の大きい7種類のうち、その年度に支出のあったもの。単位は万円。8年で目盛りをそろえてあります。

8年の合計

決算書の名称8年の合計(円)
補助災害復旧工事26,824,400
補助災害復旧工事(繰越明許)17,721,000
単独災害復旧工事12,628,000
補助事業設計・監理委託料7,340,600
単独災害復旧工事(繰越明許)4,061,000
農地農業用施設災害復旧工事補助金296,000
消耗品45,932

#つくる・なおす

第5次総合振興計画 3-1「農業生産基盤の整備」/3-2「森林の整備」

0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 2018 2020 2022 2024 2,051 3,791 2,539 4,675
田畑と水路、森の手入れにかかった費用。

#田畑と水路

8年で2億16万円。農地費、日本型直接支払事業(多面的機能支払・中山間地域等直接支払)、畜産の施設などが入ります。

内訳を開く(43種類)
令和7年度(2025年度)
中山間地域等直接支払交付金 95 農道改良工事 1,783 農地維持工事 115 電気料(農業施設) 261 水田農業支援補助金 221 多面的機能支払交付金 129
金額の大きい8種類のうち、その年度に支出のあったもの。単位は万円。8年で目盛りをそろえてあります。

8年の合計

決算書の名称8年の合計(円)
農業施設整備工事51,430,640
中山間地域等直接支払交付金25,052,962
農道改良工事17,831,000
農地維持工事16,139,914
電気料(農業施設)11,435,913
水田農業支援補助金10,899,250
農道改良工事(明許繰越)9,493,200
多面的機能支払交付金8,969,304
家畜診療委託料8,260,000
遊休農地対策事業補助金4,779,100
地すべり防止区域管理報酬4,327,000
農業用井水維持修繕補助金4,286,000
農地情報処理委託料4,015,000
土地改良用資材代3,831,722
ほか29種類19,411,096

#森を手入れする

8年で1億6,931万円。森林環境譲与税を使った事業と、造林費(森林組合への負担金)が中心です。 令和7年度の4,675万円が8年でいちばん多くなっています。

内訳を開く(24種類)
令和7年度(2025年度)
森林境界図作成委託料(繰越明許分) 1,078 森林組合事業負担金 242 森林境界図作成委託料 1,408 伐採委託料 1,002 森林環境整備事業 484
金額の大きい8種類のうち、その年度に支出のあったもの。単位は万円。8年で目盛りをそろえてあります。

8年の合計

決算書の名称8年の合計(円)
森林境界図作成委託料(繰越明許分)35,970,000
森林造成事業33,115,674
森林組合事業負担金24,362,274
森林境界図作成委託料14,080,000
伐採委託料12,004,300
維持修繕工事8,800,000
森林環境整備事業6,600,000
水源林造成受託事業委託料6,350,800
森林税活用事業4,001,900
小規模治山工事3,927,000
作業道開設工事3,795,000
小規模治山工事(繰越明許)3,190,000
私有林 造林事業補助金2,552,062
松くい虫対策事業1,823,100
ほか10種類8,737,243

#人をふやす・支える

第5次総合振興計画 3-1「後継者・新規就農者の確保・育成」/3-2「林業経営体の育成」

0 500 1,000 1,500 2,000 2018 2020 2022 2024 1,312 1,857 275 453 388 1,213
農林業の人に関わる費用。

#農家をふやす

8年で2,496万円。令和7年度が1,213万円で、前の年の419万円から3倍近くになっています。 農業経営安定・効率化支援事業(492万円)と農業人材確保対策補助金が、この年に計上されています。

内訳を開く(12種類)
令和7年度(2025年度)
農業人材確保対策補助金 606 地域連携推進員報酬 108 農業経営安定・効率化支援事業 492 郵便料 4 南信州・担い手就農プロデュース負担金 2
金額の大きい8種類のうち、その年度に支出のあったもの。単位は万円。8年で目盛りをそろえてあります。

8年の合計

決算書の名称8年の合計(円)
農業人材確保対策補助金9,205,000
地域連携推進員報酬5,258,682
農業経営安定・効率化支援事業4,923,000
青年就農給付金2,771,500
地域連携推進員賃金1,664,200
経営体育成支援事業補助金549,000
郵便料163,258
南信州・担い手就農プロデュース負担金108,946
人・農地推進賃金103,200
消耗品92,019
現地確認調査員賃金77,400
人・農地プラン策定委員報酬43,000

#林業で働く人を育てる

8年で1億2,953万円。ただし、その中身は村の林業担当の職員の給料と、林業振興の一般経費(森林税を使った事業、松くい虫の対策など)です。

計画の「林業経営体の育成」に当たる支出。第5次総合振興計画は「3-2 林業の振興」の中に 「林業経営体の育成」という施策を置いています。 決算書8年分のうち、名称からこれに当たると読めるのは「林業技術者育成補助金」だけで、 令和4年度880,000円、令和5年度600,000円、令和7年度715,000円の3年度、合わせて2,195,000円です。

この節の1億2,953万円のうち、残りは村の林業担当の職員の給料と、林業振興の一般経費です。

内訳を開く(54種類)
令和7年度(2025年度)
一般職員給料 453 木工館管理運営委託料 203 地方公務員共済組合等負担金 168 森林税活用事業 187 製材委託料 62 下伊那山林協会負担金 102 松くい虫対策事業 78
金額の大きい8種類のうち、その年度に支出のあったもの。単位は万円。8年で目盛りをそろえてあります。

8年の合計

決算書の名称8年の合計(円)
一般職員給料32,641,600
木工館管理運営委託料14,801,270
職員手当等11,383,407
地方公務員共済組合等負担金10,981,592
森林税活用事業9,650,100
製材委託料7,315,291
下伊那山林協会負担金7,195,500
松くい虫対策事業3,786,200
期末手当3,055,133
木質バイオマス普及促進補助金2,822,000
電気料2,754,337
勤勉手当2,556,714
林業技術者育成補助金2,195,000
林業施設工事(明許繰越)1,980,000
ほか40種類16,415,737

#農業委員会

8年で2,547万円。令和7年度が453万円で、前の年の320万円から増えています。 この年に「機構集積支援事業報酬」と「農業委員会等補助事業資料作成業務委託料」が計上されています。

内訳を開く(21種類)
令和7年度(2025年度)
農業委員報酬 171 農地利用最適化推進委員報酬 44 機構集積支援事業報酬 57 農地利用状況調査員報酬 37 農業委員会等補助事業資料作成業務委託料 110 消耗品 6
金額の大きい8種類のうち、その年度に支出のあったもの。単位は万円。8年で目盛りをそろえてあります。

8年の合計

決算書の名称8年の合計(円)
農業委員報酬13,554,210
農地利用最適化推進委員報酬3,504,000
機構集積支援事業報酬2,460,069
農地利用状況調査員報酬1,830,132
農業委員会等補助事業資料作成業務委託料1,099,560
機構集積支援事業賃金611,400
消耗品478,485
農地利用状況調査員賃金363,900
図書購入費324,753
長野県農業会議負担金316,500
委員旅費199,200
飯伊農業委員会協議会負担金156,500
職員旅費132,960
自治会農業委員賃金89,300
ほか7種類353,624

#活かす・売る・とどける

第5次総合振興計画 3-1「地産地消の推進」「6次産業化の支援・販路拡大」「伝統野菜等の農産物の振興・ブランド化」

0 5,000 10,000 2018 2020 2022 2024 0 525 210 198
つくったものを活かすための費用。

#塩の里

8年で1億6,547万円。そのうち1億3,878万円が令和元年度で、農産物加工直売施設の改修工事(1億1,500万円、繰越明許)と、その設計監理の委託料です。

改修のあとは、施設の管理を委託する費用が令和3年度から計上されています。 令和3年度の101万円、令和7年度の312万円です。修繕費は令和6年度から増え、令和7年度は142万円でした。

内訳を開く(12種類)
令和7年度(2025年度)
塩の里施設管理(村委託分)委託料 313 塩の里施設修繕費 143 農産物加工直売施設機器保守管理委託料 43
金額の大きい8種類のうち、その年度に支出のあったもの。単位は万円。8年で目盛りをそろえてあります。

8年の合計

決算書の名称8年の合計(円)
農産物加工直売施設改修工事(繰越明許)115,000,000
農産物加工直売施設改修設計監理委託料(繰越明許)15,640,000
塩の里施設管理(村委託分)委託料12,656,362
農産物加工直売施設改修工事9,696,000
農産物加工直売施設備品購入費3,185,401
塩の里施設修繕費2,850,610
農産物加工直売施設機器保守管理委託料2,413,900
塩の里施設改修工事1,815,000
塩の里周辺整備設計、監理委託料935,000
農の拠点(仮)敷地料527,810
農の拠点敷地料527,810
塩の里周辺整備設計・監理委託料220,000

#大鹿ブランド

8年で1,635万円。地域ブランド推進事業と、特産農産物に関わる費用です。年に113万円から290万円のあいだで動いています。

内訳を開く(16種類)
令和7年度(2025年度)
ロゴマーク印刷費 62 特産農産物生産振興補助金 53 消耗品 47 六次産業化等支援補助金 9 お墨付き商品支援補助金 4
金額の大きい8種類のうち、その年度に支出のあったもの。単位は万円。8年で目盛りをそろえてあります。

8年の合計

決算書の名称8年の合計(円)
ロゴマーク印刷費4,917,400
特産農産物生産振興補助金3,120,920
消耗品2,909,428
物産展会場使用料1,238,958
六次産業化等支援補助金1,125,000
地域の一店一商品づくりサポート事業補助金1,100,000
物産展機材借上料543,460
お墨付き商品支援補助金530,000
職員旅費234,000
大豆価格安定事業補助金153,700
地産地消支援事業補助金130,680
駐車場使用料93,560
地域ブランド協議会報酬77,400
運転手賃金67,200
ほか2種類109,600

#村の農林の仕事を動かす

8年で2億25万円

上のどれにも入らない費用です。8割が村の農業担当の職員の給料と手当で、 ほかに事務の経費、公用車、機械の購入などが入っています。

内訳を開く(63種類)
令和7年度(2025年度)
一般職員給料 676 地方公務員共済組合等負担金 221 期末手当 159 燃料価格高騰緊急支援事業補助金 166 事業用備品購入費 571 勤勉手当 127
金額の大きい8種類のうち、その年度に支出のあったもの。単位は万円。8年で目盛りをそろえてあります。

8年の合計

決算書の名称8年の合計(円)
一般職員給料86,049,200
職員手当等28,096,347
地方公務員共済組合等負担金26,853,072
そば用収穫機械購入費9,504,060
期末手当6,402,505
燃料価格高騰緊急支援事業補助金5,806,000
事業用備品購入費5,713,530
勤勉手当5,483,299
公用車購入費2,857,000
消耗品2,721,666
扶養手当2,292,000
児童手当2,235,000
データ整備委託料1,430,000
村有建物災害共済保険料1,421,955
ほか49種類13,383,233

#【参考】林道

8年で13億4,547万円・‹ › で年度を切りかえられます

令和7年度(2025年度)
補助災害復旧工事(繰越予算) 3,974 林道開設・改良・舗装工事 121 林道維持工事 2,899 補助事業設計・監理委託料 590 単独災害復旧工事 714 補助災害復旧工事 53 林道開設改良舗装工事(繰越分) 2,849
金額の大きい10種類のうち、その年度に支出のあったもの。単位は万円。8年で目盛りをそろえてあります。
内訳を開く(35種類)
決算書の名称8年の合計(円)
補助災害復旧工事(繰越予算)269,900,000
林道開設・改良・舗装工事259,010,300
林道維持工事159,921,849
過年度災 補助災害復旧工事(事故繰越分)94,380,000
過年度災 補助災害復旧工事86,136,000
補助事業設計・監理委託料83,059,060
過年度災 補助災害復旧工事(明許繰越分)78,655,000
単独災害復旧工事49,865,184
補助災害復旧工事46,912,000
林道開設改良舗装工事(繰越分)41,580,000
地質調査委託費(繰越明許)32,549,000
林道維持工事(明許繰越)29,313,600
林道開設改良舗装工事(明許繰越)28,457,000
林道交通安全施設工事14,119,440
ほか21種類71,610,483

林道は、第5次総合振興計画では「5-2 道路環境の整備」に入ります。 過疎地域持続的発展計画では「2 産業の振興」の中の「エ.林道」です。 計画によって分野が分かれるため、このページでは参考として置き、上の合計には入れていません。

決算書のうえでは、2つの款に分かれています。

農林水産業費の林道費が5億9,352万円、災害復旧費の林道施設災害復旧費が7億5,195万円。 半分以上が災害の復旧です。款だけを見ていると、林道費の5億9,352万円しか見えません。

令和5年度が4億50万円でいちばん多く、この年は農業と林業を足した額(1億1,332万円)の3倍を超えています。

林道については、村の道と橋のページでも扱っています。

#年ごとの数字

節ごとの支出済額・単位は万円

 18192021222324258年計
けものから森林や田畑を守る1,3781,7472,2941,4921,7881,1661,7792,14613,789
災害で壊れた農地を直す1,1695511,2091,0722,2485528906,892
田畑と水路2,0511,0421,6885,0962,1632,7971,3883,79120,016
森を手入れする2,5392,0311,1801,2561,4031,4552,3914,67516,931
農家をふやす388136817890914191,2132,496
林業で働く人を育てる1,3121,2181,2291,5632,1701,7301,8751,85712,953
農業委員会2753072902912983133204532,547
大鹿ブランド2102142811131531752901981,635
塩の里013,87810131865660046852516,547
村の農林の仕事を動かす3,0892,1622,5782,0662,5132,4522,6932,47220,025
合計12,41123,28810,93113,34413,48311,33211,71317,330113,831

#この分類について

決算書は「款・項・目・節」という行政の分け方で並んでいます。 その分け方だと、たとえばけものの対策は農業振興費と林業振興費に分かれ、 林道は林業費と災害復旧費に分かれてしまい、全体でいくら使っているのかが分かりません。

そこでこのページでは、村自身の計画の分け方に合わせて束ね直しています。 軸にしたのは第5次総合振興計画(令和4年度〜令和13年度)の基本計画です。 過疎地域持続的発展計画の分野も、あわせて記録しています。

節の見出しは、分かりやすさのために言いかえています。 「けものから森林や田畑を守る」は、計画では「野生鳥獣対策の支援」です。 言いかえているのは見出しと説明だけで、金額と、決算書に印字された名称はそのままです。

どの行をどの分野に入れたかは、CSVで公開しています。 決算書の21,672行すべてに、総合振興計画の施策番号・過疎計画の分野・振り分けの根拠を付けてあります。 別の分け方で見たい方は、そちらから切り直せます。

計画によって分野が分かれるものがあります。林道は総合振興計画では道路、過疎計画では産業です。 公営住宅は総合振興計画では移住定住、過疎計画では生活環境です。どちらも両方を記録しています。

金額について。決算書の「支出済額」です。予算現額や翌年度への繰越額は含みません。 決算書には同じ金額が上の段と下の段に重ねて印字されているため、いちばん下の段(末端)だけを合計しています。

合計しても村の歳出全体にはなりません。このページは農業と林業の分だけです。 村の歳出全体は8年で195億922万円で、そのうち村の計画のどの分野にも当てはまらない支出(村債の返済、基金への積み立て、庁舎の運営、選挙など)が50億8,900万円あります。

年度の表し方。グラフと表の「18」は平成30年度、「25」は令和7年度です。

出典:大鹿村一般会計決算書(平成30年度〜令和7年度)の事項別明細書。数値は印字のまま転記しています。
分野の分け方は、大鹿村第5次総合振興計画(令和4年度〜令和13年度)および大鹿村過疎地域持続的発展市町村計画(令和3年度〜令和7年度)によります。
データ:分類表(21,672行)/決算を読む
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